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屋久島の登山道が復旧=1月のがけ崩れで通行止め―鹿児島(時事通信)

 1月にあったがけ崩れの影響で一部通行止めになっていた鹿児島県・屋久島の縄文杉への登山ルートの一つについて、県は14日、通行再開のための工事を終了したと発表した。15日から通行が可能になる。
 がけ崩れがあったのは、昨年約9万1千人が利用した「荒川登山道」。林野庁屋久島森林管理署は3月、崩落した土石の除去と、崩落現場とその周辺にネットを張る防止工事を開始していた。2月に設けられた崩落現場を避ける迂回(うかい)路は廃止される。 

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石綿訴訟 国が控訴…厚労相「論点明確にするため」(毎日新聞)

 大阪府泉南地域のアスベスト(石綿)工場の元労働者らが国に健康被害に対する損害賠償を求めた集団訴訟で、政府は1日、国の責任を初めて認めた大阪地裁判決について控訴した。

 仙谷由人国家戦略担当相は1日の閣議後会見で「昨夜の段階で、法務省に控訴手続きを取るようにという指示をした」と明らかにした。5月31日には「闘病生活を送っている人には誠に申し訳ないがご理解いただきたい」と述べていた。

 厚生労働省と環境省は控訴を断念する方向で調整に入っていた。方針転換に長妻昭厚労相は会見で「いろいろと議論はあったが、判決の中で明確にしなければならない論点があり、控訴することになった」と述べた。さらに、控訴は解決を長引かせることになるのではとの質問に「内閣全体で議論し解決の急がれる問題だ。(国)全体の(石綿被害の)中でどう対応するのか、論点を明確にする上での控訴。今後とも取り組むべき大きな課題だと認識している」と苦しげに答えた。

 一方、小沢鋭仁環境相は「控訴はするが、早期救済に全力を挙げるのが内閣全体の方針」という仙谷国家戦略担当相の意向を明らかにした上で、救済策全体を見直す中で控訴取り下げもありうるとの認識を示した。

 判決は、旧じん肺法施行(1960年)以降の被害に国の不作為責任を認め、原告26人に計約4億3500万円の賠償を命じた。【小山由宇、東海林智、江口一】

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こち亀 曲げられた「麗子像」まっすぐに 誰の仕業?(毎日新聞)

 東京都葛飾区のJR亀有駅北口の交番前にある人気漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所(こち亀)」キャラクターの銅像「麗子像」が足元から曲げられた事件で、無断で像が直立した状態に戻されていたことが分かった。

 麗子像は今月19日、左側に傾けられているのが見つかり、警視庁亀有署が器物損壊事件として調べていた。区によると、像は21日昼までは傾いた状態だったが、22日午後1時ごろ、真っすぐになっているのを区職員が見つけた。区はシートを掛けて保護し、業者に修理を依頼している。

 亀有駅周辺には、地元商店街などが、こち亀のキャラクター像11体を設置している。こち亀の銅像を巡っては、主人公の両さん(両津勘吉)の銅像が手に持っているマラカスを折ったとして、区内の会社員(23)が今月7日に器物損壊容疑で書類送検されている。【神足俊輔】

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中曽根氏が自著で小沢氏を評価 小泉氏は「期待外れ」(産経新聞)

 「節度を重んじ、重大な出るべき時に推進力になったら、戦後政治に名を残す政治家の一人になるだろう」

 中曽根康弘元首相は、今週発売の自著「保守の遺言」(角川書店)で、民主党の小沢一郎幹事長を評価した。政治姿勢にも言及し、「古い政治家の仲間、金権体質、バラマキ政治家だと見られたりしているが、少々違う」との見方を示した。

 民主党に対しては、「鳩山由紀夫首相、小沢氏、菅直人副総理・財務相の協力関係が崩れたとき、政権が自民党に移るという危惧(きぐ)を絶えずもった方がいい」と忠告。自民党には「与党時代に身につけたぜい肉を落とし、筋肉を鍛え直す時期だ」と指摘した。

 一方、書名にある「保守」については「不易と流行」と説明。小泉純一郎元首相の政治手法を引き合いに出し、「流行ばかりで不易がない。期待外れであった」と切り捨てた。

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「としまえん」で遊具から生徒転落 「怖くて二度と乗れない」(産経新聞)

 楽しいはずの遠足が一転して惨劇に変わった。7日、「としまえん」に遠足で訪れていた特別支援学校高等部の男子生徒が遊具から落下し重傷を負った事故。「怖くて二度と乗れない」。事故を目の当たりにした来園者はショックに身を震わせた。

 来園者によれば、アトラクションの台座が地上数メートルまで上昇した稼働直後、座席から突然、男子生徒が立ち上がろうとした。次の瞬間、男子生徒は地上に落下してあおむけに横たわり、そのまま動かなくなった。

 としまえんでは、係員は稼働前、体を抑える座席の安全バーが固定しているのを確認したとし、営業前のテスト運行でも問題はなかったとしている。786人が来園していたが、フライングカーペット以外は通常通り営業を続けた。

 埼玉県から遊びに来たという県立高校1年の女子生徒(15)は「(フライングカーペットに)乗ろうとしたら救急車や消防車が来て騒然となっていた。怖くてもう乗れない」と、声を震わせた。

 としまえんでは、「一日も早い回復をお祈りする。原因を調べた上で、取るべき対策を講じたい」としている。

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